妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 第1話

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 第一話 「叔母さん、今日は客として来たんです」

 

~妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由~

 

第一話 「叔母さん、今日は客として来たんです」を読んでみましたのでレポートです♪

 


 

 

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この水無月三日さんの作品って、絵とか設定が妙にエロいんですよね。
それが人気だったりします♪

 

 

 

親戚のおばさん系。 もえスタビースト で掲載されてるものですね。

 

 

 

親戚とかに、妙にキレイな人がいると興奮しちゃう。。。

 

わかります 笑

 

 

 

そんなわけで、読んでみたので内容を紹介していきます♪

第一話 「叔母さん、今日は客として来たんです」あらすじ

子供の頃から、まあ普通の叔母(おば)と甥っ子の関係の二人。

 

叔父から、甥っ子宏樹が、「妻が不倫してないか調査してくれないか」と頼まれる。

 

 

 

そう、叔父は、叔母の首とかにキスマーク💋があるのを普段見たりしてしまっているのだ。

 

 

 

気になる!逆に 笑

 

 

 

 

仕方なくヒロキは叔母を尾行するとなんと、叔母はセクキャバに出勤していく。

 

 

 

宏樹は店に入り、顔写真で叔母である「ミルクちゃん」を指名。

 

 

 

おばさんは、甥っ子がきたので、
「あっ、チェンジするーー?さすがに親戚の叔母ちゃんなんてやだよねー」
別なこにチェンジを提案したりするが、宏樹は受け入れず。

 

 

 

気づけばギンギンに勃起したチンコを、おばさんに擦り付け、我慢できない状態に。

 

 

 

おじさんゴメン、、!

 

 

そういいながら美人な叔母のお乳をむさぼる(*´ω`*)

 

 

いけないことの方が、もえるし、ドキドキが大きいんですよね♡

 


第一話 「叔母さん、今日は客として来たんです」 まとめ

一話は、舞台がセクキャバでしたね。

 

セクキャバだけに、店内の描写とかも、じっさいにセクキャバってこんな感じなのかって思いながら見ちゃいました。

 

 

 

サラリーマンがアヤちゃんなる嬢をベロベロなめまわして、おっぱいをグニグニもんでいるさまとかエロい

 

 

 

 

甥っ子ヒロキが、美人バニーガールの叔母さんに、うしろから抱きつく。

 

 

やめとよ。という叔母さんを全くきかない甥っ子w 

 

 

 

こういう嫌がっているというか、仕方なしにエッチを受け入れる様ってなかなかです

 

超スキなんですけど!!w

 

 

 

 

 

これかきながらムラムラしてきちゃいました。

 

 

 

 

といわけで、セクキャバの序章。

 

 

 

次の話しもまだセクキャバでのイチャイチャじゃやないかと思わせる終わり方。

 

 

 

 

次の話しが気になってしまいました。。
(*´Д`)ハァハァ

 

ある意味ここがまずピーク。笑 おあばさまの身体、エロい。

 


 

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