尻穴でメスに引き戻された文系眼鏡妻・遥子(34歳) の口コミ・評判

羽倉ぎんま

「お尻ぎもぢいぃ…っ」この日の行為が再び堕ちる入り口だった…尾形瑤子(34歳)は結婚8年目、出張が多い夫と一人息子のカケルとの3人暮らし。このまま子供を見守りながら年老いていくのだと漠然と思っていた。ある日、カケルの柔道のコーチ・ケンジがけがをさせたお詫びに菓子折りをもって家にやってきた。瑤子たちの隣に住んでいる彼は昔からカケルがなついている面倒見のいい男だ。とりとめのない会話のあと、ケンジがある動画を見せてきた。それはヤリサーで若い女が悦んでマワされる姿…瑤子の隠しておきたい黒歴史だった。ケンジは瑤子がもう男遊びをしていないことを証明するためにお尻をイジらせてくれと要求してくる。瑤子はそれがケンジの下手な言い訳だと知りつつも、動画をバラまかれるよりはと要求に応じる。お尻なんて昔無理やりヤられただけ、今は何にも感じない。感じないはずだった…。